Skip to main content

Snyk、2022年Forbes Cloud 100ランキングで20位に選出

著者
Headshot of Jeff Yoshimura

Jeff Yoshimura

feature cloud

2022年8月9日

0 分で読めます

Snykコミュニティ全体を代表して、Forbes Cloud 100にSnykが3年連続で選出され、今年は20位にランクインしたことをうれしくお知らせします。昨年から19ランクの上昇です!全リストは今朝公開されました。

セキュアなデジタルトランスフォーメーションへのニーズが進化するなか、クラウドネイティブアプリケーションのセキュリティに対する現代的なアプローチが世界で求められています。Forbes Cloud 100に3年連続で選出されたことは、デジタル社会のニーズに応える開発者を支援するという私たちのミッションを、さらに裏付けるものです。

Snyk CEO、Peter McKay

Snykのミッションは、世界中の4,300万人(今も増加中)の開発者とその組織が、セキュアなアプリケーションを構築できるよう支援することです。Snykの創業以来、規模や業界を問わず、あらゆる組織がイノベーションを推進するためにセキュリティを犠牲にすることなく、「迅速に開発し、安全を維持する」ことができるべきだと考えてきました。現在、数百万人の開発者と数千の組織にSnykをご利用いただいており、開発者セキュリティの未来、そして開発者とセキュリティチームが協力して開発者の生産性を高め、セキュリティ態勢を改善し、DevSecOpsを実現していくことに、大きな期待を寄せています。

昨年の受賞以降に達成した主な実績をご紹介します。

今回の選出は、素晴らしいSnyk社員、2022年におけるイノベーティブな企業としての成長と成熟、そして開発者に愛され、セキュリティ担当者に信頼されるSnykの姿を証明するものです。ユーザー、お客様、パートナーの皆様に心から感謝申し上げます。ありがとうございます!

続きを読む

Blog

フロンティアモデルは脆弱性を発見した。攻撃者だけがエクスプロイトチェーンを見つけた。

静的解析で欠陥は見つかりましたが、ライブ攻撃テストで侵害につながる連鎖を実証できたのは唯一でした。Evo COS、Claude Security、Claude Code Securityを比較します。

feature insights context
Blog

自律型攻撃はすでに始まっている。防御もそのスピードに追いつかなければならない。

自律型攻撃者によって、防御に使える時間は短くなっています。継続的な検出、修復、検証、予防で、セキュリティチームが攻撃に歩調を合わせる方法をご紹介します。

Blog

AIコーディングエージェントが不適切なアクセス制御を繰り返し実装する理由

AIコーディングエージェントは、コンパイルが通りレビューも通過する一方で、あるテナントのデータを別のテナントに公開してしまう認可ロジックを生成することがあります。不適切なアクセス制御が検出しにくい理由と、その防止策をご紹介します。