SnykによるLog4Shellの修正実績を数字で紹介
著者
Jason Lane
2022年2月5日
0 分で読めますLog4Shellの公表から、もうすぐ2か月になります。Snykは、多くのJava環境に影響を及ぼしたこの重大な脆弱性の発見と修正に貢献できたことを、大変うれしく思っています。まず、業界平均と比べてLog4Shellを100倍速く修正できるよう、お客様を支援してきました。
どのように実現できたのでしょうか?その方法をいくつかご紹介します。
Log4Shellの情報をいち早くSnyk Intel Vulnerability Databaseに登録
未管理のJARやシェーディングされたJARを含む、推移的依存関係もスキャン
チームがマージして次に進めるよう、修正用PRを自動作成
このインフォグラフィックでは、Log4Shell対応のタイムライン、Snykの利用でお客様が節約できた時間とコスト、そして実際に利用されたお客様の声をご紹介します。

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