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Snyk、Atlassian Remote Summitに参加し、Bitbucket Cloudの期間限定プロモーションを実施

著者

Sarah Conway

2020年4月1日

0 分で読めます

開発者がアプリケーションをこれまで以上に速く、安全にコーディング、構築、リリースできるよう支援するという共通の目標のもと、4月1~2日に開催されるAtlassian Remote Summitへの協賛をうれしく思います。

サミットの開催に合わせて、Atlassianは期間限定の特別なBitbucket Cloudプロモーションを発表しました。このプロモーションでは、Snykをはじめとする開発者向けツールを利用できます。

2020年6月30日まで利用できるこの特別オファーには、AWSとSentryに加え、Bitbucket CloudでホストされているパブリックおよびプライベートのGitリポジトリとコンテナイメージを対象とした、Snykの無制限のテストが無料で含まれます。Bitbucketユーザーが6月30日までにStandardまたはPremiumプランにアップグレードすると、アップグレード後3~5日以内にメールで送信される専用の登録リンクから、この特別オファーを利用できます。

SnykはAtlassianとのパートナーシップを誇りに思い、Bitbucketとのインテグレーションをさらに強化しています。セキュリティ上の欠陥が発覚したり、違反が見つかったりしてから通知を受け、その対応のために作業をすべて中断したい人はいません。そうなる前に、ワークフローのあらゆる段階でセキュリティ脆弱性やライセンスの問題を見つけて修正することが大切です。SnykとBitbucketのインテグレーションを使えば、パイプラインにSnykのスキャンをすばやく追加し、CI/CDワークフローのさまざまな段階で脆弱性を検出、修正、防止、監視できます。今後数週間のうちに、開発体験を向上させる新機能を備えた、Bitbucket Cloudとのより深いインテグレーションを発表する予定です。

現在も、既存のインテグレーションを活用して、SnykでBitbucketのワークフローを保護できます。詳細については、以下のリソースをご覧ください。

安全なコーディングを!

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