Javaエコシステム調査 2021
2021年2月15日
0 分で読めますJava開発者の皆さん、こんにちは!
2020年に続き、JVMエコシステムの現状を反映した、Java 2021年版の包括的なレポートを作成しています。以下では、JVM Ecosystem 2020レポートの概要をご紹介します。

今回も、皆さんの協力なしには実現できませんでした!そこで改めて、JVMエコシステムレポート2021年版の作成にご協力をお願いします。
昨年と同様、包括的なアンケートを作成しました。パートナーのAzulとともに、JavaやJVMエコシステムをどのように活用しているか、皆さんのご意見をお聞かせください。
今年のJavaとJVMに関するレポートに、皆さんの希望を反映させるための回答時間は3分もかかりません!
今年の最終レポートには、アンケート結果に加えて複数のデータポイントを盛り込む予定です。興味深い内容になるでしょう!Snykがすでに保有しているデータのほか、GitHubのプロジェクトやGoogle検索、その他の利用可能なデータも調査します。アンケート結果とあわせて、2021年のJVMを取り巻く状況を最も包括的に把握できるレポートを目指します。
このアンケートに回答すると、データを共有してコミュニティに貢献できるだけでなく、今年のチャリティ目標の達成にも協力できます。回答数が2,000件に達したら、Devoxx4Kidsに1,000ドルを寄付します!回答数が5,000件を超えた場合は、寄付額を2,000ドルに増額します。

多様な意見を大切にしています。ぜひ、このアンケートを友人や同僚にも共有してください。Javaに関する皆さんの声を届けましょう!
