コードからクラウドまで、インフラを安全に保護

説明:
Infrastructure as Codeを活用すれば、クラウド環境を自分で管理し、アプリケーションに必要なものをプログラムで定義できます。コードであることが魅力のひとつです。バージョン管理ができ、パイプラインでテストを自動化し、自分のタイミングで頻繁にデプロイできます。
ただし、注意点もあります。自律性が高まる一方で責任も増し、安全なインフラを設計・構成するために必要な知識が求められます。
このセッションでは、開発者が責任を持って安全なインフラを管理するとはどういうことかを解説します。ワークフローの設計におけるパターンや考慮事項を紹介し、Snykを開発・デプロイのワークフローに組み込む方法を実演します。
講演者:
Ben Laplanche
Product Manager, Snyk
Kamil Potrec
Senior Security Engineer, Snyk