APIの進化 - Snykを拡張、カスタマイズ、自動化

説明:
Snykに登録し、チームを招待して、プロジェクトの追加を始めたところでしょう。チームが安全なコードをより簡単にリリースできるように、Snykをどのように調整・拡張できるでしょうか。このセッションでは、SnykのAPIとWebhookを紹介し、アプリの認証方法や、チームと安全に共有する方法を解説します。
AWS CodePipelineやAtlassian BitBucketとのインテグレーションの実例を通じて、OpenAPI v3、バージョン管理、ページネーション、キャッシュなどの新機能により、あらゆる規模でSnykのワークフローを拡張、カスタマイズ、自動化できるよう、プラットフォームがどのように進化しているかをご紹介します。
これらの新機能のメリットを紹介し、Snykの新しいAPIをいつ、どのように導入(または移行)すべきかを解説します。また、Snykのインテグレーションを構築して共有する新しい方法(Snyk Appsと呼んでいます)もご紹介します。
講演者:
Gary Poster
Senior Director of Engineering, Snyk
Matthew Creager
VP Product, Platform, Snyk