Skip to main content

The Lighthouse Program

Snykが提供する、グローバルなエグゼクティブ向けネットワーキングプログラム。

私たちと同じようにセキュリティに情熱を注いでいる方にぴったりのプログラムです。Snyk’s Lighthouse Programでは、業界をリードする方々が、世界有数の大企業の経営幹部から学び、交流できる限定の機会をご用意しています。

企業のソートリーダーをつなぎ、その影響力を高める

地域ごとの対面イベントやオンラインのラウンドテーブルから、業界を代表するカンファレンスでの講演機会、ネットワーキングの集いまで、Lighthouseのメンバーは、同じAppSec分野のリーダーと交流できる特別な機会を得られます。

学ぶ

業界をリードするSecDev幹部が最先端のテーマについて語る、質の高いディスカッションを通じて、業界の最新知識を身につけましょう。

ネットワーク

Snykの経営陣を含む他のエンタープライズ企業の経営幹部と、業界の重要なテーマや課題について定期的に円卓会議で意見交換できます。

ブランドを築く

Snykの重要イベントや業界を代表するカンファレンスでの登壇など、招待制のソートリーダーシップの機会を通じて、業界の議論をリードしましょう。

地域拠点のいずれかにいらっしゃいますか?

サンフランシスコ、ニューヨーク、ロンドン、シドニーの近くにお住まいの方は、ぜひご参加ください。一流の会場で開催される対面イベントで、経営幹部の皆さまと交流できる機会がさらに増えます。業界の最先端のテーマや課題について、実りある議論を深めましょう。

メンバーの声

「この1週間、SnykのLighthouseプログラムのエグゼクティブイベント『Driving Trust in AI』に参加し、さまざまな業界のセキュリティ専門家と交流しました。最先端のベストプラクティス、実際のユースケース、革新的な開発者向けツールについて議論し、AIを活用したソフトウェアファクトリーにセキュアな開発プラクティスを取り入れる方法を探りました。今後も連携を深め、AI開発者コミュニティとお客様に新たな機能を提供していくことを楽しみにしています。」

Cisco

David Malik

Cisco Fellow/VP, CTO, and Chief Architect, Cisco

今後開催されるイベントの最新情報をチェック

Snykが提供するグローバルなエグゼクティブ向けネットワーキングプログラムに参加しましょう。

Snykの最新イベントをのぞいてみましょう

過去のイベント - 2024年4月

AIへの信頼を築く

エグゼクティブ向けイベント

AIがチームにもたらす課題と機会について共に考え、コード生成時代に他の組織がセキュリティリスクの防止と対処にどのように取り組んでいるか、参加者同士で意見を交わします。

過去のイベント - 2024年3月

ランタイムのインサイト

バーチャル座談会

リアルタイムの本番環境テレメトリが脆弱性の評価と修正をどのように変革するのか、またeBPFなどのテクノロジーが、複雑なランタイム環境とソフトウェア開発の抽象的な世界とのギャップをどのように埋めるのかを解説します。

過去 - 2024年4月

オーダーメイドのシャツ採寸とミシュラン星付きレストランでのエグゼクティブディナー

ネットワーキング

業界のリーダーと交流しながら、最高級のオーダーメイドテーラリングとグルメ料理を楽しむ特別な夜。Dell TechnologiesのCTO兼シニアバイスプレジデント、Jaynene Hapanowicz氏と、プロダクトマネジメント担当シニアディレクター、Cody Taylor氏が登壇します。

Snykプラットフォームに寄せられたLighthouseメンバーの声

「開発者の生産性向上という点では、生成AIの革新が近年急速に進んだことを、多くの人が期待と安堵の入り混じった思いで歓迎しています。しかし、セキュリティリーダーとして私が最も重視する責任は、AIが生成したコードであれ、人が書いたコードであれ、作成するすべてのコードに設計段階からセキュリティを組み込むことです。Snyk CodeのAI静的解析と、最新のイノベーションであるDeepCode AI Fixを活用することで、開発チームとセキュリティチームは、ソフトウェアのリリースをより迅速かつ安全に実現できるようになりました。」

ICE/NYSEICE/NYSE

Steve Pugh

CISO, ICE/NYSE

「本当に重視すべきなのは、『なぜ』です。お客様との信頼、そして同僚との信頼を確かなものにしたいと考えています……そのうえで、『どのように』実現するか、つまり導入するツールやさまざまな手法、プロセスについて話し合うことができます。私たちが特に大切にしているのは、共に取り組むパートナーシップです。『今取り組んでいることを、もっとスピードアップするにはどうすればよいでしょうか?』と問いかけます。」

GuardianGuardian

Greg Kyrytschenko

Deputy Chief Information Security Officer, Guardian